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Дата рождения:

1999年11月15日

высота:

156cm

Место рождения:

鹿児島県大島郡

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【スタンス】 サウスポー
【趣味】 映画鑑賞
【特技】 野球
【バックボーンの競技名】 野球・レスリング
【バックボーン競技の経験年数、期間】 ・野球小3〜中3 ・レスリング高校1年〜大学4年
【バックボーン競技を始めた動機】 高校の監督に声をかけて頂きレスリングを始めた
【バックボーン競技の戦績や主なタイトル】 西日本学生選手権準優勝
【MMAを始めた年齢】 23歳
【MMAを始めた動機】 レスリング時代から打撃や寝技等なんでもありの総合格闘技に魅力を感じていた。社会人2年目の転職を機にプロを目指しMMAを始めた。
【アマチュアMMA戦績】 11戦9勝(2KO/7判定)2敗
【プロMMA戦績】 2戦2分
【獲得タイトル】 なし
【得意技】 左ハイキック、やぐら投げ
【一番思入れのある試合】 2025年5月の修斗でのプロデビュー戦で判定1-0のドローでしたが福岡開催という事もあり沢山の仲間達の前で戦う姿を魅せれた事です。
【憧れのファイターとその理由】 堀口恭司選手 打投極にて完成度が高く見本にする選手です。

小学校3年生から中学校3年生まで野球に取り組み、高校1年生から大学4年生まではレスリングを経験。レスリングでは西日本学生選手権準優勝の実績を持つ。23歳でMMAを始め、レスリング時代から興味を抱いていた総合格闘技の道へ進んだ。

アマチュアMMAでは11戦9勝2敗(2KO・7判定)の戦績を残し、2025年5月にプロデビュー。プロ初戦では加藤皓己と判定1-0のドローとなった。福岡開催ということもあり、地元の仲間たちの前でプロとして戦えたことを、本人が最も思い入れのある試合として挙げている。

2026年1月にはプロ3戦目で登壇勇徳を2R2分13秒、キムラロックによる一本勝ちで下し、プロ初勝利を記録。その後、梅木勇徳に判定負けを喫したものの、9月27日の「PROFESSIONAL SHOOTO 2026 Vol.6」では加藤皓己と判定1-0のドローとなった。これにより、プロ戦績は5戦1勝1敗3分となっている。

プロ戦績:5戦1勝1敗3分

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