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【スタンス】 オーソドックス
【趣味】 読書
【特技】 適当さ
【バックボーンの競技名】 空手
【バックボーン競技の経験年数、期間】 15歳~48歳
【バックボーン競技を始めた動機】 喧嘩で強くなりたいと思ったから
【MMAを始めた年齢】 28歳
【MMAを始めた動機】 強さを追求し続けたらやはりMMAで勝つことだと思った
【プロMMA戦績】 16戦11勝3敗2ドロー 10KO
【獲得タイトル】 ONE FC世界ウェルター級王者
【得意技】 膝と三日月蹴り
15歳から空手を始め、打撃を武器に総合格闘技の世界へ進出。2005年にプロMMAデビューを果たし、ZSTなど国内団体で活躍。その後、ONE FCに参戦し、2014年3月にブロック・ラーソンを判定で下して、初代ONE FC世界ウェルター級王者に輝いた。プロMMA戦績は16戦11勝3敗2分、10KOを記録するなど、強烈な打撃を武器に国内外で存在感を示した。
現役引退後は行政書士として活動する一方、2026年5月29日にはオーストラリア・パースで開催された「THUNDERDOME 54」に参戦し、エマニュエル・リッティとのプロボクシング戦に挑戦したが、惜しくも敗れる。






