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南 友之輔

Yunosuke Minami

FIGHTER

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南 友之輔

Yunosuke Minami

FIGHTER

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petsa ng kapanganakan:

2000年9月10日

taas:

168cm

Lugar ng kapanganakan:

大阪府松原市

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【スタンス】 オーソドックス
【趣味】 服や靴買い物、ゲーム
【特技】 なし
【バックボーンの競技名】 空手
【バックボーン競技の経験年数、期間】 5歳〜22歳
【バックボーン競技を始めた動機】 友達の兄がならっていて、その友達が始めると聞いて一緒に始めた
【バックボーン競技の戦績や主なタイトル】 日本一、-18世界選手権3位、アジア選手権出場
【MMAを始めた年齢】 22歳
【MMAを始めた動機】 空手がパリオリンピック競技種目から外れてたことで、元々好きな格闘技を始めようと思った。空手がMMAに向いてると思ったのと、自分ならヤレると変な自信があった。
【アマチュアMMA戦績】 1戦1勝(1ko)
【獲得タイトル】 第10代GLADIATORバンタム級チャンピオン
【得意技】 右ストレート
【一番思入れのある試合】 2023年4月BRAVE FIGHTアマチュアの試合で、MMAをしっかり初めて1ヶ月で出た試合です。負けたら自分がMMA向いてないことになると思って1番緊張した。そして、そこで勝てたことで今につながっている。

幼少期から伝統派空手に取り組み、高校選抜優勝、日本代表、アジア選手権出場などの実績を持つ。空手で培ったスピードと距離感を武器にMMAへ転向し、2023年にプロデビューを果たした。

プロデビュー後はGLADIATORを主戦場に勝利を重ね、2024年には秋田良隆、テムーレン・アルギルマーらを相手に連勝。2025年6月にはパク・ソンジュンとのGLADIATORバンタム級王座決定戦を制し、第10代GLADIATORバンタム級王座を獲得。同年11月にはルキヤを3R TKOで下し、初防衛に成功した。

2026年5月には「ROAD TO UFC Season 5」に出場。準々決勝でニュージーランドのカシブ・マードックと対戦し、3R3分46秒、アームトライアングルチョークによる一本負けを喫したものの、世界最高峰UFCへの登竜門となる舞台を経験した。

現在のプロMMA戦績は6勝1敗1NC。空手をベースとしたスピードと多彩な打撃に加え、相手の戦い方を見極めて展開を組み立てる戦術眼を持つ。世界の舞台で得た経験を糧に、さらなる飛躍を目指して挑戦を続けている。

プロ戦績:8戦6勝1敗1NC

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